情報フォトニクス研究会

ここには過去に開催された研究会及び,これから開催される研究会の情報が記載されています.

研究グループへ入会ご希望の方は登録画面より連絡先をお知らせ下さい.

情報フォトニクス研究グループへ共催・協賛・後援を依頼される方,および,

過去に協賛した研究会のリストはこちらをご参照ください.


予稿の書き方





映像情報メディア学会 情報センシング11月研究会
「新規イメージセンサ・光源・信号処理に基づくイメージセンシング」

 オンライン開催

【主催】映像情報メディア学会 情報センシング研究会

【協賛】日本光学会情報フォトニクス研究グループ+CMOSワーキンググループ

【日時】2020年11月20日(金)

【趣旨】
CMOSイメージセンサの研究開発において,新規応用の開拓と応用に適した 機能集積の重要性が高まっている.本研究会では,新しい機能や高い性能をもつ イメージセンサと新しい光源・信号処理技術に基づくイメージングセンシング システムの最新動向に関する基調講演・招待講演および一般講演を通じて, イメージセンサの技術革新の方向性を探る.

【最新情報・参加費・参加登録】
最新情報,参加方法は下記URLから開催日「2020年11月20日(金)」の研究会情報を ご覧下さい.参加には事前登録が必要です.
https://www.ite.or.jp/ken/program/?tgid=ITE-IST

【一般講演募集】
下記サイトからご登録下さい.
講演申込〆切: 10月2日(金),予稿4p提出〆切: 10月29日(木)
研究会発表申込システム

【プログラム】座長:赤尾佳則(科学警察研究所)
AM 一般講演セッション(投稿状況によります.最新情報をご確認下さい)
PM 招待講演セッション(講演題目は仮題です)

13:00-13:30【招待講演】
「Swept Source Lidar : TunableVCSELを用いたノンメカニカルビーム走査とFMCW方式Lidarの実現」
鄭昌鎬,岡野真之(サンテック株式会社)

13:30-14:30【基調講演】
「ディープセンシング(深層学習による画像センシングと処理の同時最適化)」
長原一(大阪大学)

14:30-14:45 休憩

14:45-15:15【招待講演】
「共振型液体レンズと露光タイミング制御によるマイクロ秒フォーカシングとその応用」
奥寛雅(群馬大学),山登一輝(宇都宮大学),安富啓太,川人祥二(静岡大学)

15:15-15:45【招待講演】
「高速度カメラを用いたフルフィールドOCT顕微鏡と内耳振動可視化」
崔森悦(新潟大学工学部,AMED-CREST,AMED),村松正吾(新潟大学工学部), 任書晃(新潟大学工学部),
太田岳,日比野浩(新潟大学医学部,AMED-CREST,AMED)

15:45-16:15【招待講演】
「壁の反射光からその先を見る」
田中賢一郎(奈良先端科学技術大学院大学)

【問合せ先】

(静岡大学 電子工学研究所 香川景一郎)


第4回情報フォトニクス Zoom-in 研究会

【日時】2020年9月4日(金)11:00~11:50 (受付10:30~)
      ※12:00~13:00 オンラインランチ懇親会

【趣旨】
依然としてコロナ禍の影響による学術会議のオンライン化は続いており,日本光学会の年次大会であるOPJ2020もオンライン開催が決定いたしました.このような状況下では,研究活動が大きく制限される一方,基礎技術をじっくりと学習し直すには良い機会であると考え,我々情報フォトニクス研究グループでは,オンラインで受講可能なZoom-in研究会を企画してきました.今回のZoom-in研究会では,この4月に情報フォトニクス研究グループのワーキンググループの一つであるMIETA+WGの代表に就任された北見工業大学の酒井大輔先生をお招きし,MIETA+WGの活動内容や,WGに関連する酒井先生ご自身のご研究をご紹介いただきます.また,今回新たな試みとして,研究会終了後のランチ時間にオンライン懇親会を開催したいと思います.講演中に聞けなかった講師への質問や,情報フォトニクスへの期待など,思う存分自由に語りあっていただく時間としたいと思っております.懇親会も含め,ぜひご参加をご検討いただければ幸いです.

【講演者】酒井 大輔 先生(北見工業大学)

【講演題目】透明なのにMIETA!?

【講演概要】
MIETA WG(新しい画像表現技法とその応用を考えるWG)では,画像や情報の隠顕技術に係る研究者が集まり,研究会やアウトリーチ活動を行ってきました.特に,アナログ的な動作などを組み合わせて画像を隠したり,隠されていた画像が「見えた」時には,観察者に驚きや興味を喚起することができます.本講演では,これまでのMIETA WGの活動紹介を行います.また,MIETAに関連し,他者に「見えないように」進化してきた透明な海洋生物の技術や,身近なガラス材料に可視波長の光情報を記録したり,その情報を顕在化できる技術について紹介します.

【開催方式】Zoomによるオンライン開催

【参加費】
無料(ただし参加は,情報フォトニクス研究グループ会員に限ります)
※非会員の方は,以下からご入会後,お申込みをお願いします.
http://i-photonics.jp/cgi-bin/tmresmail/index.cgi

【参加申込】
下記サイトからお申込み下さい.
https://forms.gle/Fb3ir79koyiQYPG27

【参加申込締切】2020年9月3日(木) 17:00

【プログラム】座長:赤尾佳則(科学警察研究所)

10:30-11:00 受付
11:00-11:05 開会の辞 小倉裕介(大阪大学:IPG代表幹事)
11:05-11:45 講演 酒井大輔(北見工業大学)
11:45-11:50 オンライン研究会担当幹事紹介
12:00-13:00 オンラインランチ懇親会
※自由参加ですので,各自昼食をご用意の上,ご参加ください.

【参加方法】
Zoomでの会議参加となりますので,Zoomを利用可能なインターネット接続環境をご用意ください.参加申込をいただいた方には,Zoomの参加用アクセスリンクや,参加の諸注意を明記したメールをお送りさせていただきます.
※Zoomについては,下記をご参考ください. https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
※Zoomへのアクセスができない方については,別途受講の対応をさせていただきますので,その旨ご連絡ください.
※講演は,zoomの機能を用いて録画致します.録画した講演は,オンライン配信用に後日再利用する場合がございますのでご了承下さい.

【問合せ先】
情報フォトニクス研究会 Zoom-in研究会事務局


第3回情報フォトニクス Zoom-in 研究会

【日時】2020年7月22日(水)15:15~16:05 (受付14:45~)

【趣旨】
ウィズコロナ時代に向けて,新しい社会経済活動のあり方が模索されていますが,依然として様々に制限された環境にあることに変わりありません.そのような状況にもどかしさを感じながら研究活動に取り組まれている光学研究者/技術者も多くいらっしゃると思います.我々情報フォトニクス研究グループでは,この状況が光学の基礎技術をじっくりと学習し直すには良い機会であると考え,オンラインで受講可能なZoom-in研究会を企画してきました.今回,その第3弾として,本研究グループの大阪大学 西村隆宏先生をお招きし,光線力学治療に関連するトピックについてご講演いただきます.ご関心のある方はぜひご参加いただければ幸いです.

【講演者】西村隆宏 先生(大阪大学)

【講演題目】光癌治療における光技術

【講演概要】
光増感剤と光照射による光線力学治療(PDT)は,低侵襲で有効な癌 治療法として期待されています.PDTでは光照射により治療効果を得るため,光増感剤や光学機器の高度化はもちろんのこと,臨床にて適切な光照射条件の設定が重要となります.この講演では,PDT分野における光技術について紹介します.また,生体祖域内の光分布計算とそれにより生じるPDT治療効果の計算による,悪性脳腫瘍を対象としたPDT治療計画技術を紹介します.

【開催方式】Zoomによるオンライン開催

【参加費】
無料(ただし参加は,情報フォトニクス研究グループ会員に限ります)
※非会員の方は,以下からご入会後,お申込みをお願いします.
http://i-photonics.jp/cgi-bin/tmresmail/index.cgi

【参加申込】
下記サイトからお申込み下さい.
https://forms.gle/HhsE2v2JG8rt7tXz6

【参加申込締切】2020年7月21日(火) 17:00

【プログラム】座長:鈴木 裕之(群馬大学)

14:45-15:15 受付
15:15-15:20 開会の辞 小倉裕介(大阪大学:IPG代表幹事)
15:20-16:00 講演 西村隆宏(大阪大学)
16:00-16:05 オンライン研究会担当幹事紹介

【参加方法】
Zoomでの会議参加となりますので,Zoomを利用可能なインターネット接続環境をご用意ください.参加申込をいただいた方には,Zoomの参加用アクセスリンクや,参加の諸注意を明記したメールをお送りさせていただきます.
※Zoomについては,下記をご参考ください. https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
※Zoomへのアクセスができない方については,別途受講の対応をさせていただきますので,その旨ご連絡ください.
※講演は,zoomの機能を用いて録画致します.録画した講演は,オンライン配信用に後日再利用する場合がございますのでご了承下さい.

【問合せ先】
情報フォトニクス研究会 Zoom-in研究会事務局


第2回情報フォトニクス Zoom-in 研究会

【日時】6月4日(木)15:15~16:05

【趣旨】
コロナウイルスによる緊急事態宣言が全国で解除され,自粛が最優先に求められた生活から,感染を抑制しつつ経済活動も再開させる新たな生活へ向けての取り組みが進みつつある昨今ですが,光学技術者の皆さまにおかれましては,依然として在宅勤務等の制限された環境で研究活動に取り組まれている方も多くいらっしゃると思います.この制限下においては,光学の基礎技術をじっくりと学習し直すには良い機会であると考え,我々情報フォトニクス研究グループでは,オンラインで受講可能なZoom-in研究会を企画しております.今回,その第二弾として,本研究グループシングルピクセルイメージングWG代表の神戸大学仁田功一先生をお招きし,シングルピクセルイメージングに関連するトピックについてご講演いただきます.ご関心のある方はぜひご参加いただければ幸いです.

【講演者】仁田 功一 先生(神戸大学)

【講演題目】計算機ゴーストイメージングとシングルピクセルイメージングに違いはあるか?

【講演概要】
計算機ゴーストイメージングは,コヒーレント光を散乱させた場合に生じるスペックル分布の統計的な特性を利用することで,イメージセンサーや機械的な走査なしに画像計測を行える技術です.この技術は,量子的な相関を有する光子対を用いた技法から発展したものです.一方,シングルピクセルイメージングは,圧縮センシングの利用を前提として発案された技術です.着想の経緯は異なるものの,近年の文献を総合するとこれらの技術を明確に分類することは難しい状況です.これらの技術には情報フォトニクスに関連する様々な分野の科学技術の要素が含まれています.この発表では,それぞれの技術と関連要素との関連性について説明し,今後の新規な着想のヒントになればと考えています.

【開催方式】Zoomによるオンライン開催

【参加費】
無料(ただし参加は,情報フォトニクス研究グループ会員に限ります)
※非会員の方は,以下からご入会後,お申込みをお願いします.
http://i-photonics.jp/cgi-bin/tmresmail/index.cgi

【参加申込】
下記サイトからお申込み下さい.
https://forms.gle/ofpqjybnQdUQtbho9

【参加申込締切】6月3日(水)

【プログラム】座長:鈴木 裕之(群馬大学)

14:45-15:15 受付
15:15-15:20 開会の辞 小倉裕介(大阪大学:IPG代表幹事)
15:20-16:00 講演 仁田 功一 先生(神戸大学)
16:00-16:05 閉会の辞 赤尾 佳則(科警研)

【参加方法】
Zoomでの会議参加となりますので,Zoomを利用可能なインターネット接続環境をご用意ください.参加申込をいただいた方には,Zoomの参加用アクセスリンクや,参加の諸注意を明記したメールをお送りさせていただきます.
※Zoomについては,下記をご参考ください. https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
※Zoomへのアクセスができない方については,別途受講の対応をさせていただきますので,その旨ご連絡ください.
※講演は,zoomの機能を用いて録画致します.録画した講演は,オンライン配信用に後日再利用する場合がございますのでご了承下さい.

【問合せ先】
群馬大学数理データ科学研究教育センター 鈴木裕之


第1回情報フォトニクス Zoom-in 研究会

【日時】4月28日(火)16:00~16:50

【趣旨】
昨今のコロナ禍の影響により,世界中の学術イベントが,中止もしくはオンラインでの開催を余儀なくされています.研究者にとって,実験や対面での議論は三密の対象となる場面が多く想定され,情報フォトニクスグループ会員の皆様におかれましても,テレワーク等,大幅な制限下での研究活動に取り組まれている方も多くいらっしゃるのではないでしょうか.このような制限下での研究活動においては,これまで時間の確保が難しかった基礎知識の習得に取り組むには良い機会ではないかと考え,今回,オンラインで受講可能な研究セミナーを企画いたしました.本セミナーでは,静岡大学香川景一郎先生をお招きし,生体計測の要素技術である蛍光寿命バイオイメージングに関するご講演をいただきます.ご関心のある方は,ぜひご参加ください.本研究会が皆様のご研究の一助となれば幸いです.

【講演者】香川 景一郎 先生(静岡大学)

【講演題目】複素数を用いた蛍光寿命バイオイメージング
      ~ナノ秒オーダ高速光信号のサンプリングと信号表現・理解~

【講演概要】
蛍光寿命は蛍光強度と異なり,pH,温度,分子間距離,分子濃度などの蛍光分子の微小環境を「定量」計測できることが利点です.しかし普通は複数の蛍光寿命が混在するため,計測値の取扱いと理解が煩雑です.この講演では,多成分の蛍光寿命を直観的に理解できる形式に可視化するフェーザ法の原理を説明します.フェーザ法では,励起光源としてインパルス光を用い,得られた蛍光の時間波形をフーリエ変換により複素数に変換し,複素平面上に表します.蛍光信号計測にはTCSPCとマルチタップ時間分解CMOSイメージセンサを用いる場合を紹介します.

【開催方式】Zoomによるオンライン開催

【参加費】
無料(ただし参加は,情報フォトニクス研究グループ会員に限ります)
※非会員の方は,以下からご入会後,お申込みをお願いします.
http://i-photonics.jp/cgi-bin/tmresmail/index.cgi

【参加申込】
下記サイトからお申込み下さい.
https://forms.gle/ofpqjybnQdUQtbho9

【参加申込締切】4月27日(月)

【プログラム】座長:仁田功一(神戸大学)

15:30-16:00 受付
16:00-16:05 開会の辞 小倉裕介(大阪大学:IPG代表幹事)
16:05-16:45 講演 香川 景一郎 先生(静岡大学)
16:45-16:50 閉会の辞 鈴木裕之(群馬大学)

【参加方法】
Zoomでの会議参加となりますので,Zoomを利用可能なインターネット接続環境をご用意ください.参加申込をいただいた方には,Zoomの参加用アクセスリンクや,参加の諸注意を明記したメールをお送りさせていただきます.
※Zoomについては,下記をご参考ください. https://zoom.us/jp-jp/meetings.html
※Zoomへのアクセスができない方については,別途受講の対応をさせていただきますので,その旨ご連絡ください.
※講演は,zoomの機能を用いて録画致します.録画した講演は,オンライン配信用に後日再利用する場合がございますのでご了承下さい.

【問合せ先】
群馬大学数理データ科学研究教育センター 鈴木裕之


【開催中止】第14回新画像システム・情報フォトニクス研究討論会

新型コロナウイルスに関する状況を考慮し、大変残念ではありますが中止いたします。
講演、参加を予定いただいた皆様、関係者の皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【日時】
2020年6月19日(金)13:00~17:00(終了後17:15より懇親会)

【場所】
東京工業大学 キャンパス・イノベーションセンター(田町CIC) 国際会議室,リエゾンコーナー(東京都港区芝浦3-3-6)
http://www.cictokyo.jp/access.html

【概要】
本研究討論会では,画像システム,情報フォトニクス・情報光学,撮像デバイス,ディスプレイ,画像処理・応用などの分野の研究内容に対する相互理解を深め,情報発信を行う場を提供します.すべての発表は,十分な時間を確保したポスター形式であり,じっくり討論することができます.また,デモ展示やスライドショーを推奨しており,さらに議論が深まることが期待できます.未発表の研究に限らず,学会では十分に説明できなかった内容の報告や,技術内容に関するデモンストレーションも歓迎します.画像システム,情報光学に携わる多くの研究者,技術者,教員,学生の方々のご投稿,ご参加をお待ちしております.

【プログラム】

12:30-13:00 受付
13:00-13:05 開会の辞
13:05-14:00 ショートプレゼン
14:05-16:05 ポスターセッション(デモ展示・スライドショー)(3部構成)
光学式磁界センサを用いた交流磁界分布の単一画素計測(高知工科大学 田上研究室)
単一画素計測による計算イメージングにおける光情報処理(神戸大学大学院システム情報学研究科 システム計測研究室)
コンピュテーショナルイメージングのためのXYアドレス型CMOSイメージセンサ(静岡大学電子工学研究所 香川研究室)
EOポリマー光フェーズドアレイの位相補償技術(NHK放送技術研究所 空間表現メディア研究部)
FRETネットワークによる多様な信号生成とその応用(大阪大学 谷田研究室)
再帰反射による空中結像(AIRR)を用いた自由空間インタフェース(宇都宮大学工学部 山本研究室)
深層学習を用いたシングルピクセルイメージングによるホログラム記録と再生(埼玉大学 吉川研究室)
ほか
16:05-17:00 フリーディスカッション
17:15- 懇親会

【参加費】
情報フォトニクス研究グループ一般会員 5,000円,非会員 6,000円,
学生 2,000円
※ 懇親会費 一般3,000円,学生2,000円.

【発表形式】
ポスター発表(ショートプレゼンテーション付)
※「デモ展示」,「スライドショー」も併設可

【発表申込】
①表題,②アブストラクト(100字程度),③著者,④所属,⑤連絡先(電子メール),⑥デモ展示の有無,⑦スライドショーの有無,⑧参加区分(会員・非会員・学生),⑨懇親会参加の有無を明記の上,下記メールアドレスまでお申し込みください.
申し込み受け付け後,予稿原稿(A4サイズ,2ページ)とショートプレゼンテーション用データを提出して頂きます.
※ アブストラクトは公開しますのでご注意下さい.

【参加申込】
①氏名,②所属,③参加区分(会員・非会員・学生),④連絡先(電子メール),⑤懇親会参加の有無を明記の上,下記メールアドレスまでお申し込みください.
※ 発表申込をされた方は,参加申込は不要です.
※ 当日の参加申し込みも受け付けます.

【締切】
発表申込 4月20日(月)
予稿提出 5月29日(金)
参加申込 6月12日(金)
※発表申込をされた方は,参加申込は不要です.
※当日の参加申し込みも受け付けます.

【申込・問合せ先】

科学警察研究所 情報科学第二研究室 赤尾佳則
東京工業大学 未来産業技術研究所 鈴木裕之


【開催中止】第18回関西学生研究論文講演会 【cfp】

新型コロナウイルスに関する状況を考慮し、大変残念ではありますが中止いたします。
講演、参加を予定いただいた皆様、関係者の皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【主催】一般社団法人 日本光学会 情報フォトニクス研究グループ

【日時】2020年3月9日(月)13:00-18:20(懇親会終了は19:20)時間は変更可能性あり

【場所】徳島大学工業会館メモリアルホール
(〒770-8506 徳島市南常三島町2丁目1番地)
キャンパス図

【発表形式】ショートプレゼンテーションおよびポスター発表.優れた講演には優秀講演賞を贈呈予定.

【講演・聴講・懇親会申込】
(1) 氏名
(2) 役職または学年
(3) 所属先
(4) メールアドレス (常に確認しているもの,重要な連絡をすることがあります)
(5) 聴講または登壇(登壇者は(6)を回答)
(6) 講演題目 ・ 著者名 とその所属 (共著者も含む,特に指導教員を忘れず)
(7) 講演会終了後の懇親会への参加・不参加

【講演申込締切】2020年2月14日(金)

【原稿提出】
A4用紙2ページの原稿PDFファイルと著作権譲渡契約書(自署のうえ)のスキャンデータを電子メールで提出 .
提出締切:2020年2月21日(金)要厳守

【参加費】実費(一般2,000円,学生1,500円).懇親会費は別途 (一般2,000円,学生1,000円).
※当日現金のみ,極力お釣りの無いようお願いします.

【申込先・原稿提出・問合せ先】
最田裕介(和歌山大学 システム工学部 システム工学科)
メールアドレス:
※ご注意 予稿集冊子は発注の都合上,事前参加申し込みされた方にのみ配付します


【開催中止】第14回関東学生研究論文講演会

新型コロナウイルスに関する状況を考慮し、大変残念ではありますが中止いたします。
講演、参加を予定いただいた皆様、関係者の皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解を賜りますようお願い申し上げます。

【主催】一般社団法人日本光学会 情報フォトニクス研究グループ

【趣旨】

研究活動を行っている学生にとっては,自身の研究の価値を他人に対してできるだけ分かりやすく説明する能力が,全国的な学術会議や学会の年次大会における研究発表において重要になる. 研究活動以外に視野を広げると,他人に対して自分自身をプレゼンテーションしてアピールすること,いわゆるセルフプロモーションは,社会における様々な場面において求められる能力である. そこで,セルフプロモーション力を向上させる機会を兼ねて,学会発表を志す学部学生の登竜門として,および大学院修士課程学生が研究成果の集大成を紹介する場として,関東方面の大学における学生を対象とした研究論文講演会を開催する. 本講演会は,当日の進行や運営を学生諸氏に任せることで,参加学生が自由に発言,議論しやすい環境を提供する. これにより,研究内容のディスカッションを通じた学生間の人的ネットワーク構築を促すとともに,情報フォトニクス分野の次代を担う若手研究者の育成を促進する効果も期待できる.

【日時】2020年3月6日(金)10:00-17:00 (懇親会終了は19:30予定)

【場所】電気通信大学 UECアライアンスセンター (〒182-0026 東京都調布市小島町1-1-1)
100周年記念ホール
キャンパスへのアクセス並びに構内図

【発表形式】各研究室につきオーラル発表者1名,その他の方はポスター発表.
優れた講演には優秀講演賞を贈呈予定.

【登壇資格】指導教員が情報フォトニクス研究グループの会員であること.

【講演・聴講・懇親会申込】
(1) 氏名
(2) 役職または学年
(3) 所属先
(4) 所属先住所
(5) メールアドレス
(6) 聴講または登壇(登壇者は(7)(8)を回答)
(7) 講演題目
(8) 発表形式(オーラルまたはポスター)
(9) 講演会終了後の懇親会への参加・不参加

【講演申込締切】2020年2月12日(水)17:00
電子メールにて参加される方の情報(1)~(9)をご連絡ください.

【原稿提出】
原稿PDFファイルと著作権譲渡同意書(自著のうえ)のスキャンデータを電子メールで提出.
提出締切:2020年2月19日(水)17:00
原稿テンプレート(Wordファイル)のダウンロード
著作権譲渡同意書のダウンロード

【参加費】講演会参加費1,000円.懇親会費は別途2,000円.

【申込先・原稿提出・問合せ先】
宇佐美廉(電気通信大学 情報理工学研究科 渡邉恵理子研究室 修士2年)
メールアドレス:


過去の研究会


過去のInternational Meetings